JETRO のスタートアップ支援プログラムに 2 年連続で採択されました
運営母体の合同会社ベイヨンドが、JETRO (日本貿易振興機構) のスタートアップ支援プログラムに 2025 年・2026 年と続けて採択されました。海外展開を前提にした設計・実装の知見を、日本のお客様向けのサービスに還元しています。
HAKURI AI Lab の運営母体である合同会社ベイヨンドは、JETRO (日本貿易振興機構) のスタートアップ支援プログラムに、2025 年・2026 年と 2 年続けて採択されました。
2025 年は「Beyond JAPAN」です。JETRO と Plug and Play の共催プログラムで、応募から数か月のメンタリングを経て、米国での現地プログラムまで進みました。
2026 年は「J-StarX Founder University TOKYO」です。運営は米国 LAUNCH で、2026 年 1 月に JETRO のオフィスで 3 日間のキックオフが行われ、約 30 社が参加しました。10 週間にわたり、プロダクトの検証と投資家向けの説明の組み立てを扱う内容です。
いずれも、海外の投資家や事業者に対して自分たちのプロダクトをどう説明するかを、繰り返し検証する場でした。ここで鍛えた「相手の課題から逆算して説明する」という進め方は、日本のお客様への AI 導入提案でもそのまま使っています。